看護師の仕事に対する想いと私の最後の転職

私は看護師の仕事に対して魅力を感じるようになりました。現在は30代の子持ち主婦です。結婚してからもパートの仕事を長年務めていましたが、数年前から将来続けられるような仕事をしてみたいと感じるようになりました。そして、私は看護師への転職を考えるようになりました。これから新しい仕事をするならば、需要のある医療や福祉の仕事に携わるほうがいいと考えたこと、そして自分のライフスタイルによって勤務を考えることができることからです。何よりも収入がいいことも魅力です。しかし、それには国家試験を受けて合格することが何よりです。まず、専門学校に入る為に家から近い学校を調べました。そして、猛勉強をして先月無事に合格することができました。

 まだ、私は看護師のスタートラインにも経っていませんが、私は転職に向けて一歩近づいたと感じています。春から始まる新生活に思いをはせながら、少しずつ準備を初めています。看護師の仕事は調べてみて私の想像以上に仕事が多く、そして勉強する分野も広いことがわかりました。私は短期間の入院経験もありますが、そこでみる看護師の仕事以上に裏側での仕事も多くきつい仕事だと思いました。私が看護師になるときはいいおばさんになっていると思います。体力を維持しながら、勉強し続ける姿勢が看護師には必要なことだと思いました。私のような社会人からの転職で看護師を目指す方も多いと思います。しかし、看護師の資格を一度とってしまえば有利な世界だと思います。私は自分が最後に就く職業は人の為になる仕事を選びました。今度の転職は生涯、全うする覚悟です。

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